多くの医療関係者が自らの体質改善や
身体作りのために
ゴーズジムに通っています。
ゴーズジムに通う先生方にインタビューし、
その理由をお伺いしました。

医療関係者インタビュー Vol.9

竹田雄馬先生

Doctor

内科医
竹田 雄馬先生

社会福祉法人 若竹大寿会 常務理事 わかたけクリニック 医師
内科専門医|緩和医療専門医|認定産業医|難病指定医

会社を背負う立場になり、身体への意識も変わった

竹田先生
竹田先生

最初にトレーニングを始めた理由は、メンタルを強くしたいという思いと、ボディメイクでした。身体を鍛えれば、気持ちの面にも何か良い変化があるのではないかと思ったんです。

竹田先生
竹田先生

そこから意識が大きく変わったのは、会社を任せてもらうと決まったタイミングですね。

これから自分が会社を背負って仕事を続けていくなら、まず自分自身が元気でいなければいけない。 そう考えて、改めて身体をしっかり鍛えようと思いました。

健康な身体は、仕事を続けていくうえでの大切な資本

医師
竹田先生
竹田先生

医師として患者さんに健康について話す機会は多いですが、自分自身が健康でいるのも同じくらい大切だと感じています。

竹田先生
竹田先生

年齢を重ねれば、何もしなくても少しずつ体力は落ちていきます。

仕事でも趣味でも、自分がやりたいものを長く続けていくには、やはり身体が必要です。今では、健康な身体も仕事を支える大切な資本だと考えるようになりました。

忙しくても続けられるのは、パーソナルならでは

医師
竹田先生
竹田先生

GO’S GYMでトレーニングを始めて、一人で取り組むのとはやはり違うと感じました。

自分では気づきにくいフォームの癖や、どの筋肉を意識すればいいのかまで見てもらえるので、安心して取り組めます。

竹田先生
竹田先生

予約を入れているのも大きいですね。一人なら「今日はやめておこう」となってしまいそうな日でも、予約しているので「今日はやめておこう」となりにくい(笑)。

忙しい人ほど、あらかじめ運動する時間を確保できるパーソナルは続けやすいと思います。

身体を鍛えると、日々の生活にも目が向く

竹田先生
竹田先生

トレーニングを続けて感じるのは、見た目の変化だけではありません。以前よりも、自分の身体そのものを意識するようになったのが大きな変化ですね。

竹田先生
竹田先生

普段の姿勢だったり、食事だったり、睡眠だったり。トレーニングを始めたことで、運動だけではなく、生活全体を少し意識するようになりました。

元気な今から、自分の身体に時間を使ってほしい

医師
竹田先生
竹田先生

運動した方がいいと思いながら、何から始めればいいのか分からない人は多いと思います。特に仕事が忙しい人ほど、自分自身の身体はどうしても後回しになりがちです。

竹田先生
竹田先生

僕自身も最初はメンタルやボディメイクが目的でしたが、今はこれから先も元気に仕事を続けられる身体をつくりたいという思いが強くなっています。

今、特に不調を感じていなくても、元気なうちから少しずつ身体を動かしておく。忙しいからこそ、まずは週に一度でも、自分の身体のために時間をつくってみることが、健康へのきっかけになるんじゃないかなと思います。