多くの医療関係者が自らの体質改善や
身体作りのために
ゴーズジムに通っています。
ゴーズジムに通う先生方にインタビューし、
その理由をお伺いしました。

医療関係者インタビュー Vol.8

Y先生

Doctor

麻酔科医
Y先生

麻酔科医師として夜勤もある勤務形態で働いていたが、産休・育休を経て現在子育て中でもあるママさん医師。忙しい日々を送りながらも、産後トレーニングとしての運動を継続中。

ライフステージの変化に備えるなら、産前から運動したい

Y先生
Y先生

運動習慣を身につけたいという思いは以前からありましたが、麻酔科医師は夜勤も多く、運動習慣を身につけることに苦労していました。

とりあえず24時間営業のジムに通い始めるも、コロナ禍で継続を断念。
その頃には子供を持ちたいという気持ちもあったため、産前からしっかり運動習慣を持っておきたいという強い気持ちがありました。

Y先生
Y先生

妊娠中や産後も運動を継続するためには、自分の知識だけでは不安がありましたし、忙しい日々の中で運動するなら、プロに教わることでタイパも意識したいと思っていました。

スタイルアップよりも「身体と健康」に詳しいジムを求めて

Y先生
Y先生

パーソナルトレーニングジムに通おうと決めた時に重視したのは、身体や健康に関する知識が豊富なジムであることです。

体型を整えたいというよりも、より健康的な身体づくりを早くから行いたいという気持ちがあったため、スタイルアップの方法に詳しいというよりは、筋肉のことやヘルスケアの知識があるトレーナーがいるジムがいいなと思っていました。

Y先生
Y先生

元々坐骨神経痛にも悩まされていたのですが、ゴーズジムではカウンセリングの時点で、私の身体の状態を聞きながら指導してくださる熱意が伝わりました。
ここなら安心して、自分の身体を任せることができると思いました。

身体の状態が変わる産後も運動習慣を継続できた

Y先生
Y先生

子供を産んでからは、とにかく今まで以上に忙しい日々を送っています。
仕事と家事、子育てを両立する中で、運動については自分で調べたり、ソースを確かめる余裕がないと思っていました。

今は女性も忙しく働く時代ですから、とにかく「安心して任せられる」ということは、運動習慣の継続のためにも重要だと考えています。

Y先生
Y先生

産前からゴーズジムに入会し、現在3年目。
その間に2回出産したので、数字の変化こそ小さいものの、それでもモチベーションを下げずに運動を継続できているのは、ゴーズジムの信頼できるトレーナーさんのおかげです。

運動習慣のおかげで、忙しい日々を健康的に乗り切れた

Y先生
Y先生

出産後は、身体の状態が産前とは大きく変わります。
ママさんの中には、産後の体型変化で気持ちが沈んでしまう方もいらっしゃるようです。

私自身、産後で体力も気力もなくなっている状況でもまたジムに戻ってくることができたのは、そもそもの運動習慣が身についていたおかげでもあると思っています。

Y先生
Y先生

ゴーズジムでは正しく身体を使う方法をしっかり指導してくれるので、筋力の落ちる出産後も身体の痛みを感じずにトレーニングできました。もともとあった坐骨の痛みも落ち着いてきています。

忙しい日々をなんとか乗り切れているのは、自分の身体が少しづつ健康を獲得してきているからかもしれません。
夜遅くまでやっているので、忙しい医療従事者も通いやすいのもメリットの一つですね。

正しい指導による「痛みのない健康的なトレーニング」

Y先生
Y先生

自己判断でトレーニングをしていた時は、トレーニングの最中に思ってもみない箇所に痛みを感じることがありました。

痛みがあると、運動の継続は途端に難しくなると思います。
仕事にも影響をきたす場合もあると思いますし、病院に行く時間がないとなれば、そのまま運動を辞めてしまう場合もあるでしょう。

Y先生
Y先生

つまり、運動の継続には「健康的な運動」が大切です。
正しい指導があってこそ、運動については素人であっても、モチベーションを下げずに運動することができます。

パーソナルトレーナーの中には、資格を持たない方もいらっしゃると聞きます。
資格が全てではないですが、しっかりしたトレーニングの知識を持っているトレーナーを探すことが簡単ではないからこそ、ゴーズジムとの出会いに感謝しています。

身体について正しいアドバイスをくれる「保健室」のような存在

Y先生
Y先生

医師として働いていて知ったのは、数値上問題があっても、自分では「健康だ」と思っている人が多い実情です。

健康というもののディティールを理解していない人も多いです。
日常生活では問題ないから大丈夫、と判断して、自身の健康寿命を縮めてしまう人がたくさんいます。

Y先生
Y先生

ゴーズジムでは、食事の写真を撮って送るだけで正しいアドバイスをしてもらえます。
数字と照らし合わせながら指導をしてもらえるので、会員にとっては気軽に身体の話ができる保健室の先生のような役割も果たしてくれています。


生涯健康でいるためには、病気になる前から自分の身体と向き合う習慣を身につける必要があります。
ゴーズジムは、どんな人にもそのきっかけを作ってくれる場所です。